「Activities(活動)」の版間の差分
提供: 次世代ソフトウェア研究室
(→News) |
(→News) |
||
| 1行目: | 1行目: | ||
=== News === | === News === | ||
| − | * 2026/3/19 3月10日付けでMaryland大学医学部放射線医療学科と崇城大学情報学科の間で量子最適化技術の放射線治療ワークフロー最適化への応用について共同で研究を進めるためのMOUが締結されました。このMOUに関して本研究室は崇城大学側で重要な役割を果たす予定です。なお、情報学科の学科ニュースサイトに掲載される記事も参照ください。 | + | * 2026/3/19 3月10日付けでMaryland大学医学部放射線医療学科と崇城大学情報学科の間で量子最適化技術の放射線治療ワークフロー最適化への応用について共同で研究を進めるためのMOUが締結されました。このMOUに関して本研究室は崇城大学側で重要な役割を果たす予定です。なお、情報学科の学科ニュースサイトに掲載される記事も参照ください。<font color=maroon>3月20日に出ている記事は一部が誤りです。私の投稿した記事が事務方によって勝手に変更されており、誤った記事の文責は私にありません。現在、正しい記事への差し戻しを事務方に依頼しています。</font> |
* 2026/3/13 卒研生の上田達也君が電子情報通信学会2026年総合大会で口頭発表をしました。 | * 2026/3/13 卒研生の上田達也君が電子情報通信学会2026年総合大会で口頭発表をしました。 | ||
* 2025/3/25 卒研生の堤潤也君が電子情報通信学会2025年総合大会で口頭発表をしました。 | * 2025/3/25 卒研生の堤潤也君が電子情報通信学会2025年総合大会で口頭発表をしました。 | ||
2026年3月20日 (金) 13:39時点における版
News
- 2026/3/19 3月10日付けでMaryland大学医学部放射線医療学科と崇城大学情報学科の間で量子最適化技術の放射線治療ワークフロー最適化への応用について共同で研究を進めるためのMOUが締結されました。このMOUに関して本研究室は崇城大学側で重要な役割を果たす予定です。なお、情報学科の学科ニュースサイトに掲載される記事も参照ください。3月20日に出ている記事は一部が誤りです。私の投稿した記事が事務方によって勝手に変更されており、誤った記事の文責は私にありません。現在、正しい記事への差し戻しを事務方に依頼しています。
- 2026/3/13 卒研生の上田達也君が電子情報通信学会2026年総合大会で口頭発表をしました。
- 2025/3/25 卒研生の堤潤也君が電子情報通信学会2025年総合大会で口頭発表をしました。
- 2020/1/11-12 量子論に関する研究会であるQUATUO研究会が、2019年度は崇城大学で開催されます。第9回QUATUO研究会
- 2019/3/22 卒研生の村本正智君が電子情報通信学会2019年総合大会で口頭発表をしました。
- 2017/10/11-15 Visitor: 北京工業大学のProf. Jiang Nanが滞在されます。10/13(金) 10:40〜 F号館F203講義室で量子画像処理の講演をされます。Jiang Nan氏講演概要
- 2017/1/19 齋藤准教授がQuantum Information Processing誌の2016年Most Active Reviewersの一人に選出されました。学科ニュース